exhibition-ism:

Swooning over the city-scapes from San Francisco based painter Jeremy Mann

devidsketchbook:

CITYSCAPES 

City paintings of Jeremy Mann (facebook)

micaceous:

Paris Petridis. The Void and the Country | Terrace, Garden City, Cairo. 2010

micaceous:

Paris Petridis. The Void and the Country | Terrace, Garden City, Cairo. 2010

私が「辞める前に一回試してごらん」と勧めているのは、とにかく今所属している会社の仕事は6時になったら上がって、本当にやりたいと思うことを6時以降に毎日やってみるということなんです。一回「辞めよう」という気持ちになったら、会社のなかでの評価も気にならないから、残業も断れるんですよ。それで一旦ボランティアで1年くらい関わればスキルもつくし、本当に欲しい人材だと思われたら声がかかるし、本当に好きなら続くんです。だから、それからでも辞めるのは遅くないよ、と言っています。それで6時に帰るようになると、その会社の仕事が、嫌いじゃなくなる人がすごく多い。そればっかりやるから嫌いになってしまうんです。

本当に”意識が高くなければ生き残れない”のか?――20代のための”キャリアとお金”のぶっちゃけ話 現場レポート☆ ほぼ日刊惑星開発委員会 vol.048 ☆:ほぼ日刊惑星開発委員会: PLANETSチャンネル(PLANETS/第二次惑星開発委員会) - ニコニコチャンネル:エンタメ (via otsune)

DERRIDEX


Pierre Delain
FREE
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Jacques Derrida(ジャック・デリダ)のほぼ全著作の詳細なインデックス。
主催者のPierre Delain氏は元パリ市役所の清掃部に勤務していたらしい70歳の男性。20年前にデリダ・ファンになり、それ以来、毎日3時間、デリダの膨大なテクストを手打ちでコンピュータに転写する作業を続ける。
そして、2005年にDerridexサイトを開設。
現在は大学院に入り「デリダとデータベース」で博論を書き始めているということです。

nomazon: DERRIDEX (via kogumarecord)

umamoon:

tategaki-yoriyori291:
『赤坂ワラバレー』ずっと名称が気になっていたけど、オーナーが水谷さん(Water Valley)とか…?全体的に統一感が感じられない書体は、それはそれで良い。斑なタイルも良い。

umamoon:

tategaki-yoriyori291:

『赤坂ワラバレー』
ずっと名称が気になっていたけど、オーナーが水谷さん(Water Valley)とか…?全体的に統一感が感じられない書体は、それはそれで良い。斑なタイルも良い。

exhibition-ism:

Spanish street artist Aryz pops up in Linz, Austria

映画『風立ちぬ』の感想で、相手が宮崎駿さんの思想や女性観とか、歴史解釈のような話題ばかりを出してきたら、二郎と菜穂子の出会うシーンに咲いていた道端のオオバコに話題を移してみましょう。踏み固められた地面から生えるこの植物は、二回くり返し描かれます。相手が「そんなのあったっけ?」と言ったら、微笑みつつ「映画を”見る”ってとてもむずかしいことですね」などと返答する。これで8割がた黙らせることができます。いわゆる蓮實重彦メソッドです。

Twitter / bokuen (via mbcsj)